蔭山工務店の戸建住宅ふくもくの家

ふくもくの家とは、
居住者のことを考えつくした「とってお木」を使用した、
次世代を担う自立循環型長期有料住宅です。

素材は、とってお木を仕様し、屋根には太陽光などの自然エネルギーを活用するパネル。
そして、居住者様が快適にくつろげるためのこだわりを随所に採用した、未来のエコ住宅です。

ふくもくの家の特徴


  • 柱は150mm、大梁の梁背を350mmで統一した大きな空間
  • 100年対応する、耐久性
  • 時代・世代の変化で生活様式も変わることを想定した間仕切り
  • リフォームが自由に簡単にできる設計
  • 自然エネルギーの活用ができるエコ仕様
  • 建物外皮は熱遮断技術を採用

長期優良住宅
とは?

エコの実現・暮らしの豊かさ実現のために、100年対応の長寿命化された住宅ですであり、
耐震等級2 + 劣化対策等級3 + 維持管理対策等級 + 省エネルギー対策、すべてを満たす高性能住です。

自立循環型住宅
とは?

自然エネルギー活用で、CO2排出量を50%にまで削減可能な住宅です。

太陽光・太陽熱の利用

郡山地域の日照時間は
年間1750時間と多い!

●この太陽熱をエネルギーとして蓄積・24時間利用可能な貯湯式給湯システム
●蓄熱式床暖房システム

遮熱・断熱

福島県は夏と冬の寒暖の差が大きい!
普段のエネルギーの消費が大きくなってしまう・・・
しかし・・・文章確認

ふくもくの家の木へのこだわり


居住者様が快適に暮らしていただくことを考えたら、家の原材料である、
木へのこだわりにいきつきました。 使用する材木は「とってお木」。
木へのこだわりは、フクモクの夢でもあります。
福島の大自然に育まれた県産木材で造られた木製品は、居住者の皆様に木のぬくもりとやさしさを伝えます。

「とってお木」とは・・・

  • ブランド材認証工場で優秀な技術者により、整備された機械設備で規格寸法
  • 材の含水率を20%以下に乾燥した材で、「軽くて強く」「割れる」
  • 定められた品質基準にもとづき適正に選別、格付された製材品
  • 光沢があって、材色がよく、加工しやすく、仕上がりがとても美しい材

ふくもくの家のハウスモデル


家を考えることは、環境のこと、自然のことを考えること、
それは「ふくしま」をよく知り、よく考えることでした。

ふくしまの風土に根差し、長く豊かに生活できる住まい、これが「ふくもくの家」のコンセプトテーマです。
ふくしまの気候風土に適合し、環境に負荷を与えず、自然と共に生きる、そんな「家」をつくりたい …
その思いは、家づくりに欠かせない木材から実現いたしました。樹木は生き物、樹木はその風土に合った大地でよく成育し ます。
そのため、ふくしまの風土で育った樹木は、ふくしまの家の木材に最も適しており、長期耐久性を実現してくれるといわれています。それはまさに「地産地消」の発想でした。

「環境」「自然」「風土」を考え、さらに最新エコシステムを装備、地球に家計にやさしく、安心して住める家、親から子へ、そして子から孫へと代々受け継がれ、
住むほどに味わいの増す家。

それが、これからの「ふくしまの家」、ふくしまブランド「ふくもくの家」なのです。

ふくもくの家
内装モデル

ふくもくの家
間取りモデル